メンズケアコスメレビュー「資生堂メン クレンジングフォーム」

今回(こんかい)は洗顔料(せんがんりょう)「資生堂(しせいどう)メン クレンジングフォーム」の感想(かんそう)です。クレンジングフォームの一番(いちばん)の特徴(とくちょう)は、なんといっても泡立ち(あわだち)でしょう。これまで使っ(つかっ)てきた洗顔料(せんがんりょう)の泡立ち(あわだち)もなかなかのものでしたが、この泡立ち(あわだち)はそれよりも細かく(こまかく)レベルが一段上(いちだんうえ)の印象(いんしょう)です。きめ細かい(きめこまかい)泡(あわ)はフワフワしていて、まさにリッチな泡立ち(あわだち)といった感じ(かんじ)です。これを顔(かお)につけてマッサージしていくのですが、思わず(おもわず)笑っ(わらっ)てしまうほどの柔らかい(やわらかい)泡(あわ)で、細かい(こまかい)泡(あわ)が毛穴(けあな)汚れ(よごれ)を吸着(きゅうちゃく)し、洗い上がり(あらいあがり)は非常に(ひじょうに)すっきりします。洗顔(せんがん)は細かい(こまかい)泡立ち(あわだち)が大事(だいじ)だと思い(とおもい)ますので、これのみでも高得点(こうとくてん)なのですが、これはシェービングにも使用(しよう)できるのがポイントです。朝(あさ)の忙しい(いそがしい)ときも、これ一つ(ひとつ)でシェービングと洗顔(せんがん)を平行(へいこう)してできますので、面倒臭がり(めんどうくさがり)の人は(ひとは)重宝(ちょうほう)すると思い(とおもい)ます。少し(すこし)邪道(じゃどう)ではありますが、洗顔(せんがん)しながらのシェービングも可能(かのう)ですよ。刺激(しげき)もほとんどないので、乾燥肌(かんそうはだ)の方(ほう)の洗顔(せんがん)でも大丈夫(だいじょうぶ)だと思い(とおもい)ます。皮脂(ひし)も十分(じゅうぶん)に落とせ(おとせ)るので、脂性肌(しせいはだ)の方(ほう)であってもパワー不足(ぶそく)は感じ(かんじ)ないのではないでしょうか。すすいだ後(あと)も、皮脂(ひし)は取れ(とれ)ているが肌(はだ)が乾燥(かんそう)を感じる(かんじる)こともなくて、しっとりと潤い(うるおい)感(かん)が残って(のこって)います。なので、乳液(にゅうえき)や化粧水(けしょうすい)などもスムーズに伸ばす(のばす)ことができますよ。洗い上がり(あらいあがり)はキュッキュという感触(かんしょく)でありつつ、しっとりしています。ほぼ弱点(じゃくてん)らしい点(てん)が見当たら(みあたら)ない素晴らしい(すばらしい)洗顔料(せんがんりょう)だと思い(とおもい)ます。小悪魔アゲハという雑誌に登場するモデルさんですが、さすがです!モデルもキラキラ!

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今回は洗顔料「資生堂メン クレンジングフォーム」の感想です。

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